幼い頃からずっと憧れている女性は親友の母親だった!恋をしてしまった主人公は親友のいない隙に彼女に告白しに行ったのだが・・・。

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親友の母親は俺の恋人

幼いことから憧れだったのが親友の母親である依子。

実年齢よりも若く見え、しかも巨乳でかわいい彼女をもう母親ではなく恋愛対象の女性としてしか見ることができず、母子家庭であることを知るや、自分の気持ちを抑えることができなくなっていた。

そして、親友の留守中に家を訪ね、依子におやつと飲み物を用意してもらった瞬間、主人公は行動に出る!

台所で準備をしていた彼女の背後に忍び寄り、

「依子さん、好きです。俺はもう子供じゃないです」

と、彼女に抱きつき耳元で甘く囁き、そして豊満な彼女をカラダを触り始めた!

彼女も年下の彼にキスをされ、愛撫されていくうちに、次第にエッチをしたい気分になってしまう。

からみ合う二人、偶然にも彼女のお尻が彼のムスコに触れ、大きくなってしまった恥ずかしさ表情に出てしまうと、まだ何も知らない彼を寝室に招き入れた

思春期の童貞男子と、女としての本能に目覚めさせられた彼女がすることは・・・、当然ヤルことはエッチだけ!! 親友が帰ってくる前にと、あわててエッチな行為を始めたのだが・・・。

 

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